☆万葉集を描く前に❺٩(^‿^)۶☆

 

みなさん!こんばんは(*^▽^*)絃月デス

毎度ですが、万葉集第四期のお勉強の前に、

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✳︎その1✳︎

リクエストありがとうこざいます!

『Christmas image』で色紙のリクエストいただきました( ̄∀ ̄)

✳︎その2✳︎

絃月の書いた色紙を飾ってくれてありがとうこざいます!ブログに載せてくれ!とリクエストいただきましたー(*^▽^*)

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✳︎その3✳︎

本日 勤めている会社で、

『青森じゃっぱ汁を食べる会』が開催されました‼️絃月(°▽°)お初の青森じゃっぱ汁‼️

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じゃっぱ汁を作っていただいた、講師の先生に
改めて感謝します‼️ありがとうございました。

(*^▽^*)心と身体があったまりました(*^▽^*)

オーナー!じゃっぱ汁を食べる機会を作ってくれてありがとうこざいました( ̄∀ ̄)じゃっぱの垂れ幕好評でした( ̄∀ ̄)

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 話が脱線しましたが!笑!万葉集第四期の歌風のお勉強開始です(╹◡╹)

✳︎第四期✳︎

734年から第47代淳仁天皇の時代である759年までと言われております(*^▽^*)

この時代は、かの有名な東大寺の造営や奈良の大仏で有名な毘盧遮那仏開眼供養など華やかな出来事も時代である反面、藤原広嗣の乱・橘奈良麻呂の変なども起こり、政治が不安定だった時代です。この第四期は、万葉歌風の爛熟期と言われ、万葉集の特徴とも言える強い生命力や迫力、素朴さは次第に薄れていくようです。
歌人たちは繊細優美な歌を多く詠み、それは平安和歌への過渡期の様相を示しているといってよいでしょう(╹◡╹)
この時期の代表歌人たちは繊細優美な歌を多く詠んでおり、これは平安時代以降の繊細優美な王朝和歌へと繋がっていきます(*^▽^*)
代表的な歌人として、大伴家持大伴坂上郎女・笠郎女・中臣宅守・狭野弟上娘子など挙げられます。

次回からは万葉集を筆で書きまーす(*^▽^*)

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じゃっぱ汁用のド☆でか鍋